写真家タカオカ邦彦ブログ
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<   2010年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧
『男の貌』 中川善隆(住宅リフォーム)
1965年8月19日 滋賀県長浜市生まれ。勤続10年。父は傘ちょうちんを販売する3代目であるが、家業を継がず独自の生き方を歩む。500年あまり続く地元祭りのシャギリを子守り唄に育つ。祭りの継承を通じて、自己犠牲と協調性を学び、後世に伝えることを自身のライフワークと考え生きる。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 12:02 | Comments(0)
『男の貌』  三谷俊夫(旅館主人)
1960年2月3日 滋賀県長浜市生まれ。25年間旅館業に携わる。三谷旅館5代目として、商人宿から100年余り、時代の荒波に揉まれ耐えながらも常に宿泊する人々に家庭的な雰囲気で”やすらぎ”の場所で在り続けることが信条。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 11:51 | Comments(0)
『男の貌』 小川三夫(宮大工棟梁)
1947年栃木県生まれ。21才の時、法隆寺宮大工の西岡常一棟梁の内弟子になる。
昭和52年、独自の徒弟制度による寺社建築会社『鵤工舍』設立。不揃いの木を組むことで木の命、木の心を知ることが必要と考える。今後は技と心のすべてを後世に伝えることを自分の使命と考える。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 11:37 | Comments(0)
『男の貌』  伏木雅人(放射線科医師)
1956年2月5日 滋賀県長浜市生まれ。昭和58年京都大学医学部卒業後、癌研究のため米国留学。
帰国後は放射線科医師として最前線に立ち続ける。「一回きりの人生、今死んでもいいように生きよ。されど、永遠の命があるかの様に生きよ」と常に患者と向き会い心のケアに務める。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 11:27 | Comments(0)
『男の貌』   男の履歴書
男は年齢を重ねるに従い自身の出処進退を含め顏にそれぞれ人生の年輪が出ると思う。顏そのものが男の履歴書と云えるかもしれない。自分の現状を肯定し確認する証として、”貌(かお)”を記録するべきではと思う。職業によっても様々だろう。自身に最も適し自分らしく居られる場所で、”今”の自分のポートレートとして撮っておく事が必要だと考える。それは最高、最上の”貌”でなくてはいけないと思う。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 11:17 | Comments(0)
『晴れの日』       三谷旅館の人々
滋賀県長浜市に100年余り続く和風旅館の三谷家を訪ねた。写真に写るご家族人柄を見るとこの旅館の持つ暖かさを垣間みる事ができると思う。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 10:52 | Comments(0)
祭りの顏  =長浜曳山まつり=
故郷の祭りのシャギリの音を聞きたくて3年ぶりに以前撮影した山組の稽古場を訪れた。500年変わらず続く祭りを束の間ではあるが堪能した。
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by takaoka-diary | 2010-04-22 10:16 | Comments(0)
仲代達也(俳優)     『家の光』より
日本を代表する舞台俳優であり映画の世界でも故黒沢明監督の映画で独特の個性を演じていた名優を、彼の主宰する”無名塾”に於いて撮影する機会を得た。強烈な個性から発するオーラと眼力に我が身を晒し、私がイメージする仲代達也像を何とか表現出来たと自負する。
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by takaoka-diary | 2010-04-16 12:01 | Comments(0)