写真家タカオカ邦彦ブログ
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<   2010年 07月 ( 15 )   > この月の画像一覧
日野原重明(聖路加国際病院理事長)『家の光』より
1911年10月4日生まれ 98才。私が仕事を始めて新人の頃、家庭画報の撮影でお会いして以来27年程の時が経った。予防医学の重要性を早くから指摘し、生活習慣病と云う言葉も先生の命名と聞く。今だ先端医療を走る日野原さんの元気の源は”生涯現役”だとお聞きした。私も”今”先生を撮影出来ることで、写真において常に求められる存在で在り、頑張る勇気を先生に与えて頂いたように思う。
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by takaoka-diary | 2010-07-30 10:44 | Comments(0)
樋口恵子 評論家    『POCO21』より
日本の働く女性の強い味方の樋口さんを撮影する機会得た。歯に着せない言動は未だ健在で、男の私が拝聴しても心地よく聴き入ってしまった。大変魅力的な生き様の女性だった。しかし、敵に廻すと...?(笑)
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やはり手強

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by takaoka-diary | 2010-07-23 19:43 | Comments(0)
『継承』酒造りに生きる  中村酒造
銘酒『宝船』三代目当主中村正彦、弟 英二 4代目雅一が今後も現状に満足しないで、チャレンジスピリッツでスクラムを組んで邁進する。
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by takaoka-diary | 2010-07-23 19:22 | Comments(0)
八文字 直 農業   月刊『家の光』より
おそらく日本で最長齢(101才)だろう、現役の農業人の八文字 直さんを撮影した。一日30本程度のタバコを今も吸い、裸眼で新聞も読む。健康の秘訣?『そんなものは考えない』規則正しい日常で好物の鳥の唐揚げも自分の歯でバリバリと噛み砕く。日が昇れば起き仕事柄、炎天下でも畑に出て長年遣い慣れた鍬で耕す姿の頼もしさ。若輩者の私も自身が求められる限りは”生涯現役”をめざし日々頑張りたいと勇気づけられた。
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by takaoka-diary | 2010-07-20 10:17 | Comments(0)
つかこうへい(劇作家)
先頃、劇作家のつかこうへい氏が亡くなった。演劇素人の私には『蒲田行進曲』が強烈な印象がある。
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氏が1983年3月14日のキネマ旬報の授賞式に出席されている時に撮影させて頂いた貴重なシーンを眺めつつ心からご冥福を祈る。 合掌

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by takaoka-diary | 2010-07-19 19:19 | Comments(0)
『継承』農に生きる
太古から永々と続き今後も人か生きて行く事に最も必要とされる農業。厳しい自然や社会状況の中で農業に誇りを持つ親子がそこに居る。
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by takaoka-diary | 2010-07-19 19:04 | Comments(0)
『継承』陶芸 (三輪家)
親から子、師から弟子とあらゆる分野に継承されてされて行く技がある。単に技術の継承ではなく、精神性をも伴う究極の世界を三輪家に観た。
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by takaoka-diary | 2010-07-19 18:54 | Comments(0)
『男の貌』豊泉 裕  農業
1967年10月14日 東京都立川市幸町生まれ。
農業10代目 就農15年『スマイル農園』代表 食育(農業の実践、体験を成人や子供たち学ばせ)に熱い情熱を傾ける。100組の市民に土地を解放し自ら農業指導をしながら野菜作りに携わり、自然の恵みの尊さ喜びを人々と分かち合う。敷地内に東京都初の食育施設『スマイルキッチン』を建設し、農園で収穫した新鮮な野菜を調理し、食と農の大切さを伝える事を今後の目標としている。
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by takaoka-diary | 2010-07-19 18:30 | Comments(0)
『男の貌』茂刈達美  半農半漁
1949年9月26日 山口県阿武郡阿武町田郷惣郷生まれ。
18才から33才まで東京に暮らすも自然と一体になれる環境が、故郷に在ると確信する。
妻と二人でUターンする。友人、知人の溜まり場の延長で3年前から民宿を開く。シンプルな料理(思いやりが調味料)でもてなし、茂刈達美に会いたくて来る人たちと共に、感性を豊かに出来るこの場所で、日常を体感して欲しいと願う。
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by takaoka-diary | 2010-07-09 18:50 | Comments(0)
『男の貌』中村正彦  酒造業
1947年12月13日 山口県萩市椿東生まれ。
明治30年前期に創業、大正に入り酒造りを始める、25才からこの道に入り、3代目当主となる。200石あまりの酒造規模をほこり、銘柄『宝船』を代々製造する。今冬から4代目の雅一(1981年生まれ)と初めての酒造りに挑む。今後は弟の英二(1955年12月11日生まれ)と共に、未知への挑戦と萩の人々に何時までも飲んで頂ける酒を造り続ける事が使命だと考える。
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by takaoka-diary | 2010-07-09 18:35 | Comments(0)