写真家タカオカ邦彦ブログ
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『家族』兵藤家      豊橋市                   
私は『家の光』と云う農業誌で、15年あまり日本農家の取材をさせて頂いている。日本の農業の現実を垣間見る機会が多々ある。少し大袈裟かもしれないが、日本人の素晴らしさや家族で暮らす良さを毎回しみじみと実感する。次回はまたどんな『家族』に出会える旅になるのか、楽しみである。
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by takaoka-diary | 2011-02-25 10:43 | Comments(0)
『男の貌』兵藤吉之        農業
1958年3月12日 愛知県豊橋市王ヶ崎町生まれ。
高校卒業後、自衛隊に2年間入隊。28才〜31才まで青年海外協力隊でサモアに於いて野菜の栽培普及員を努める。トウモロコシ(主にスーパースイート)30年余り、ブロッコリー(5種程度)20年栽培のスペシャリストとして現在に至る。日本の農業に危機感を抱き、ブロッコリーの国産普及率80%、豊橋市内の学校給食食材80%を地元食材にを目指す。そして、子供たちに農業の大切さを農産物を作る事で実感してもろうために日々活動する。現在農業を志す若者をサポートするべく、研修者を受け入れ指導している。野菜の冷凍保存の向上を目標に研究する。
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by takaoka-diary | 2011-02-21 09:58 | Comments(0)
大西將美/挿絵画家 ミリタリーイラストレーター
田宮模型で戦車等のミリタリーイラストを書きフリーのイラストレーターとして独立。氏の描く世界は圧倒的な迫力で支持を得ている。私も子供の時に模型のイラストに感動しドイツの戦車等に憧れてプラモデルを作った思い出がある。
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by takaoka-diary | 2011-02-08 17:02 | Comments(0)
飯田稔,喜久美  クレソン  『家の光』より
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by takaoka-diary | 2011-02-08 16:54 | Comments(0)
西山國正 畜産業    『家の光』より
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by takaoka-diary | 2011-02-08 16:37 | Comments(0)
『男の貌』大西將美 ミリタリーイラストレーター
1945年2月15日 静岡県富士市生まれ。
鎌倉学園卒業後、20才でミリタリーアートの第一人者小松崎茂氏の内弟子を1年努めた。小松崎氏の薫陶のもと、自由な作風を学ぶ。先生の推薦で田宮模型入社。7年間模型の箱絵に携わり自分の可能性にチャレンジしたいと独立。息遣いがするような人間をリアルに表現する作品を日々描く。依頼された人物状況(戦闘機、戦艦、戦車等)を徹底的にリサーチし、その世界に入り込みながら今後も作品を描き続ける。
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by takaoka-diary | 2011-02-08 15:47 | Comments(0)
濱野彰親  挿絵画家   日本出版美術家連盟会長
1925年5月8日生まれ。小説家の山崎豊子(大地の子)、松本清張、川上宗薫、近藤啓太郎の新聞小説等の挿絵を書き、読者を魅了した。氏の類いまれな筆から生まれる作品を拝見していると、今も光彩を放っている。挿絵は写真や映像と趣が異なり、対象を深く表現していて、リアル感もより表現されている。氏の衰えを知らない洞察力と感性の瑞々しさを感じながら撮影させて頂いた。
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by takaoka-diary | 2011-02-05 09:48 | Comments(0)
『豪徳寺』の招き猫
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徳川家康の四天王の一人である。井伊直孝公(彦根藩2代目藩主)が鷹狩りの帰途、寺の門前にさしかかると一匹の猫が、しきりに『おいでおいで』をしていて誘われるように境内に入ったとたん、激しい雷雨になり難を免れる事が出来た事が発端で、井伊公の菩提寺になった”招き猫”の発祥地豪徳寺で、我が故郷の”ひこにゃん”のモデルにもなった招き猫。相変わらずの景気低迷に思わず猫頼みになる我が身を反省しつつ撮影。
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by takaoka-diary | 2011-02-03 12:10 | Comments(0)