写真家タカオカ邦彦ブログ
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<   2011年 08月 ( 8 )   > この月の画像一覧
福島
震災後5ヶ月あまり過ぎた福島市に取材で行った。未だ東京から比べると放射能数値が30倍程の地域が存在している。市内も相変わらず高い数値ではあるが、日常生活には影響が少ないと云う事で、人々も不安ながら普通の生活を送る。しかし、この状態は決して楽観出来ないと思う。そこに暮らし続けるしか選択しかない人々が居る事に、私は空しさを感じた。
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by takaoka-diary | 2011-08-29 18:14 | Comments(0)
樋口健二=報道写真家=      「poco21」より
私の卒業した学校の先輩で報道写真家の樋口氏を撮影する機会を得た。四日市ぜんそくをはじめとする公害取材や原子力発電所に於ける被曝労働者取材をされ、現場の状況を的確に撮影して来た氏の真摯に語る姿はリアリティーに充ち、日本の現状及び将来私たちの歩むべき指針を与えて頂いたと思う。
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by takaoka-diary | 2011-08-23 11:01 | Comments(0)
美旗メロン 三重県      「家の光」より
三重県名張市の特産「美旗メロン」を栽培する若林良雄さんを取材した。江戸時代藤堂藩時代から新田地区は開墾と水との戦いの歴史であった。若林さんは夫婦丹精込めて日々メロン作りに携わる。
あいにく台風の時期ではあったが、撮影条件の悪い中取材に応えて頂いた。
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by takaoka-diary | 2011-08-19 11:00 | Comments(0)
長岡秀星   イラストレーター
長岡秀星氏のアトリエで撮影する機会を得た。1970年よりアメリカに移住し、ハリウッドにスタジオを設立。1976年『ローリングストーン』誌で最優秀アルバム賞を受賞する。
アースウインド&ファイヤー、カーペンターズ、ディープパープル等 有名アーティストのアルバムを手掛け評価を得る。数多くの栄誉と実績を重ねて来た人にも係らず、謙虚で気さくな人柄の長岡氏は、私の要求に快く応じて頂いた。今だ制作意欲は活発で、常に前向きな姿勢は創作活動に携わる者として学ぶべき事が多い巨匠であった。
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by takaoka-diary | 2011-08-19 09:12 | Comments(0)
『帰郷』              =友と再会=
久しぶりに帰郷し墓参り亡父に手を合わせ親子の会話をする。幼馴染みで友人の彫刻家長谷川君と再会し短時間ではあるが、忌憚なく語り楽しい一時を過ごした。
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by takaoka-diary | 2011-08-17 18:44 | Comments(0)
ラジオはつなぐ        「家の光」より
東日本大震災では、改めてラジオの重要性が確認された。情報を発信し語りかけるラジオ、時には聴く人に勇気と希望の灯火を与える。40年以上続く「永六輔の誰かとどこかで」を取材した。ラジオが持つ力を認識した。
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by takaoka-diary | 2011-08-06 16:07 | Comments(0)
堀ひろし 『人形師』      サントリーホール
30年ぶりに堀ひろし氏にお会いした。新進気鋭の人形師だった彼も今やキャリアを積み重ね、舞台で”芸道”に邁進する姿に自身の不甲斐なさを想い、良い汗をかかせてもらった。
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若き日の堀ひろし
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by takaoka-diary | 2011-08-06 09:26 | Comments(0)
串田和美氏来場「オンシアター自由劇場写真展」 御礼
6/28日〜7/31日 JCIIフォトサロンで開催した写真展も無事終了した。会期中に沢山の人々に来て頂き感謝です。自由劇場のファンの人々はもちろん、伝説の劇団写真を観て華やかし頃の役者の熱気及び躍動感を体現して頂けたと自負している。当時の劇団員の方も沢山来て頂き、『写真を肴に酒が飲める』大森博氏談等、懐かしく改めて自分たちの芝居を再確認して頂いた。座長の串田和美氏や劇団員の満足な笑顔を拝見して、今回の作品展が開催できた事を感謝している。
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by takaoka-diary | 2011-08-01 11:23 | Comments(2)