写真家タカオカ邦彦ブログ
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<   2012年 09月 ( 10 )   > この月の画像一覧
周防正行 映画監督  主婦の友社「ゆうゆう」11月号より
毎回、話題作を発表する(今作は”終の信託”)映画監督を撮影させて戴いた。
「あるがまま、好きなことがある幸せ」を、元気の素に生きる氏の素敵な語りを
お聞きした。
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by takaoka-diary | 2012-09-29 12:06 | Comments(0)
金田一秀穂 言語学者  主婦の友社「ゆうゆう」11月号より
言語学者の金田一氏を撮影する機会を得た。「言葉の力」を元気の素にすると云うテーマで、お話を伺った。「機嫌のいいことはマナーである」氏を映像等で拝見する人柄を彷彿する言葉である。
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by takaoka-diary | 2012-09-29 11:49 | Comments(0)
道尾秀介 小説家
10月20日〜「町田市民文学館ことばらんど」道尾氏の展覧会が始まる。彼の等身大の姿を何枚か撮影させて戴いた。面白い作品展になる事を大いに期待している。
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by takaoka-diary | 2012-09-29 11:36 | Comments(0)
長谷川喜男/彫刻家     新制作協会展より
友人で40年余り交流がある、彫刻家の長谷川氏を撮影した。彼が美大生時代に初めて新制作協会の彫刻部門に入選し会員になった今日まで、彼の作品の変遷を記録撮影して来た。高校生から変わらない人間性と作品の魅力は、今日も私を刺激し続ける。来年も彼の作品を観る事を大いに期待する。
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by takaoka-diary | 2012-09-24 14:15 | Comments(0)
金子 勝/慶應義塾大学教授  「poco21」10月号より
慶応義塾大学教授の金子氏に環境エネルギーについて取材した。
いかに現在の政治が民意を無視しているかと云う声を、上げ続けなければと氏は語る。
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by takaoka-diary | 2012-09-22 16:02 | Comments(0)
細川武志/挿絵画家 
1943年広島県生まれ。
1971年、クルマ雑誌のイラストレーターから転身。
蒸気機関車のメカニズム図鑑、クルマのメカ&仕組み図鑑の著書まで上梓している。彼の描く蒸気機関車、クルマには人間の温かみがあり、空気感を感じることができる。
作品を拝見していると、パソコンではなく人間が描く筆力が人柄と共に見る我々に感動を呼ぶ。
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by takaoka-diary | 2012-09-10 17:09 | Comments(0)
水野行雄/挿絵画家  
1947年1月15日生まれ。長野県木曽福島出身
1985年イラストレーターからフリーの挿絵画家になり27年。
”水野と言えば大和”と云われ、戦艦大和画の第一人者である。実際の戦艦大和を海底に見に行く執念が、設計図からスケッチし緻密で繊細な筆で戦艦を描く氏の真骨頂である。氏のアトリエにお邪魔して撮影させて戴いた。作品を拝見していると正しく其処に戦艦が存在しているように錯覚する程の迫力を感じる。
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by takaoka-diary | 2012-09-10 16:46 | Comments(0)
細川武志、敬子「夫唱婦随』シリーズより
結婚から39年、挿絵画家夫婦。夫婦の秘訣は喧嘩して意思の疎通を図る。日々の暮らしの中で、コミュニケーションの大切さを細川夫婦は語る。
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by takaoka-diary | 2012-09-10 14:55 | Comments(0)
中林家/牛飼い 三重県伊賀市 『家の光』10月号より
伊賀市でブランド牛の”伊賀牛”を生産し半世紀に及び飼育する中林牧場を取材した。牛舎の隅々まで神経が行き届いていて、中林家の牛飼いのこだわりを強く感じた。
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by takaoka-diary | 2012-09-06 10:50 | Comments(0)
五木寛之 小説家       『家の光』9月号より
小説家の五木寛之氏を撮影させて戴いた。この度、小説「親鸞 激動篇」を上梓された。悩み多き現代を生きる私たちが親鸞の波乱に満ちた生き方は大変参考になり、自身を見つめるバイブルになると思う。氏の慈悲溢れる語り、眼差しにシャッターを切った。ちなみに、私の写真の師である林忠彦も氏の若き日に撮影していて、弟子の私が幸運にも撮影させて戴けたことに感謝している。
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by takaoka-diary | 2012-09-01 10:13 | Comments(0)