写真家タカオカ邦彦ブログ
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<   2015年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧
兼田昌尚/陶芸家 2015.1.28  日本橋三越本店      
20年来の知人である陶芸家の兼田さんの個展に伺った。氏の作品は荒々しい自然の中で吹く心地よい風を感じさせる。
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by takaoka-diary | 2015-01-29 16:55 | Comments(0)
『夫唱婦随』三谷俊夫、利加子/三谷旅館 2007年−2014年  
結婚21年、明治末創業の旅館5代目の夫。料理は主人が作り、しっかり者の妻は優しい夫の人柄に感謝している。家庭的な雰囲気で、おもてなしの心溢れる旅館を両親と共に経営する。7年ぶりに再び、二人の素敵な姿を撮影した。
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by takaoka-diary | 2015-01-18 15:04 | Comments(0)
『夫唱婦随』三谷重平、弘子/三谷旅館  滋賀県長浜市
結婚40年の夫婦。二人から漂う素敵な関係が、レンズを通しても感じられる。正しく「夫唱婦随」に適した最上の夫婦である。
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by takaoka-diary | 2015-01-18 14:21 | Comments(0)
『恩師に出会う』『夫唱婦随』 安田昭二郎、千代子
高校時代の恩師で写真部顧問だった安田夫妻に20年ぶりに再会した。結婚生活53年のご夫婦は素敵な日常の暮らしぶりで、私の突然の訪問を快く迎えて戴き、学生時代の思い出話しに楽しい一時を過ごした。
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by takaoka-diary | 2015-01-18 14:00 | Comments(0)
高野秀行/作家   集英社「青春と読書」2月号より
「恋するソマリア」1/26日刊行を記念して作家の高野秀行氏を撮影させて戴いた。誰も知らなかったソマリア人の日常(台所から戦場、秘境)に分け入った彼の語りに聞き入りながら、氏の表情を追った。
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by takaoka-diary | 2015-01-18 11:10 | Comments(0)
「臨場感を出す3ポイント」月刊「フォトコン」2月号より              特集
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「フォトコン」2月号で、臨場感のある人物写真の撮り方について、写真愛好家の為に記事を書かせて戴いた。
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by takaoka-diary | 2015-01-18 10:15 | Comments(0)
「恩師との再会」 福永秀子先生
50年ぶりに保育園時代お世話になった福永先生に会った。久しぶりに会う先生は、充実した人生を歩んで来られた事が、風貌から感じられた。幼少期に悪戯で大変手の掛かった私であったが、名前を名乗った時は一瞬記憶を辿る様子だったが、すぐ私の当時の愛称が先生の口から出てきた。今後もお元気でチャーミングな先生で居て欲しいと切に願う。
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by takaoka-diary | 2015-01-18 09:51 | Comments(0)
『夫唱婦随』中川安治、正子       滋賀県長浜市
創業70年の和菓子店「丸喜屋」。私が子供の頃から慣れ親しんだ”豊公最中””竹生の誉”等、銘菓の有名店である。結婚50年の夫婦 夫は菓子職人、妻はお店を訪れる地域の人々に美味しい味を提供する。私感ではあるが、「丸喜屋」の豊公最中は本当に味わい深い。
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by takaoka-diary | 2015-01-15 15:18 | Comments(0)
『夫唱婦随』宮崎忠寿、裕子    滋賀県県長浜市
明治45年創業の宮崎自転車店今も地域の人々に愛されているお店。結婚50年の夫婦 両親の面倒をよく見てくれ、家族に尽くしてくれた事に感謝していると夫は語り、とにかく優しい人と妻は話す。阿吽の呼吸で、今日も二人で注文の自転車整備に余念がない。
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by takaoka-diary | 2015-01-15 14:53 | Comments(0)
「家族の肖像」三谷旅館2007年-2015年   滋賀県長浜市
久しぶりに三谷旅館を訪ねた。以前、故郷の曳山祭りに撮影中に伺い家族を撮影させてもらった。快く迎えて戴き、前回と同じ場所で撮影した。当時は小学生だった子供たちも今や成長していて、青年に育っていて、家族の軌跡を観た。
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by takaoka-diary | 2015-01-15 14:32 | Comments(0)